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杜氏の手は白いを
ヒントに開発

蔵元の雫の誕生のきっかけはお客様の声でした。
「ぼこっとした古い角質のようなシミをなんとかしたい!」というご相談をうけて、私たちは美白だけではなく、古い角質もケアできる成分がないかと研究をはじめ、出会ったのが175年以上の歴史をもつ京都の老舗酒蔵[都鶴]の酒粕エキスです。

Story behind the development of the KURAMOTO-NO-SHIZUKU

蔵元の雫の開発ストーリー

STORY.01

手の甲の大きなシミが消えた

「数年前、急遽家業の酒蔵を継ぐことになったのです。」そう語るのは京都で175年以上前から続く老舗酒蔵「都鶴」の社長。
「長年、手の甲に大きなシミがあったのですが、杜氏として仕込みを行うあいだに、気が付くと手が見違えるように白くなり、周りにも驚かれることが多くなりました。そんな時に化粧品化の話があがり、是非、皆様にこの効果を実感して頂きたいと思い製品化にのぞみました。」
都鶴の杜氏

STORY.02

秘密はこだわりの原料と製法

都鶴の酒粕エキスは製造の過程で米の美白成分を通常の2倍残してつくられているので美白成分であるアルブチン、コウジ酸も2倍配合されています。さらに酒粕エキスには「プロテアーゼ酵素」とよばれる、タンパク質を分解する酵素が含まれており、この酵素が肌の古い角質を柔らかくし、ターンオーバーを促進します。
酒粕エキスで肌を美しく

STORY.03

豊富な美容成分で
白くなめらかな肌に

蔵元の雫には175年以上続く京都の老舗酒蔵[都鶴]の酒粕エキスを配合しています。都鶴の酒は「祝米」とよばれるデリケートで大量生産が難しい幻の米と京都の酵母「京の花酵母」、さらに京都の地下に湧く「伏水」とよばれる、やわらかく上質な地下水を使用しています。この3つのこだわりの素材を使った1年に1度しか作られない非常に貴重な酒粕エキスなのです。
杜氏の手は白いをヒントに開発されました

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