蔵元の雫 さくら酵母美容液

商品コード:
245
販売価格(税込):
3,080
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蔵元の雫
スキンケア
美容液
しみ
京の酒粕エキスに兼六園の八重桜エキスを配合した、肌リズムを整える白肌美容液

【商品詳細】


 

 
 
■つるんと美肌、生まれ変わる

酒蔵で働く職人である杜氏の手の白さの秘密が凝縮された美容液です。

■あれ、なんだろう?このでっぱり・・・

それは放っておいた、お肌の凸ズミ(※)です。
実はそのでっぱり凸ズミ(※)、古い角質の蓄積が原因なのです。
顔だけでなく手や体など全身に現れる黒点で、加齢とともに現れる
ので「死にボクロ」とも呼ばれることがあります。
これは紫外線に
よってできた黒点をベースに古い角質が蓄積され、加齢とともに
ターンオーバーが乱れるとどんどん厚みを増してしまうのです。
※古い角質

■日本の伝統と技術をつらぬいた
本物にこだわりぬきました

蔵元の雫には175年以上続く京都の老舗酒蔵「都鶴」の酒粕エキスを配合しています。

■1年に1度しか作られない京都の酒粕エキス

米は「祝米」麹は「京の花酵母」水は蔵元の地下より汲み
上げられる「伏水」など、こだわりの京都の素材を厳選し、
職人の手により丹精込めて作られています。

都鶴の酒粕エキスは製造の過程で米の成分を通常の2倍残して作られているので、白肌成分であるアルブチン、コウジ酸も2倍配合されています。

■酒粕に加え「八重桜酵母」を配合

実際の杜氏の手さえも白くした、京都・都鶴の酒粕エキス
に加え、お肌の生まれ変わりをサポートする、兼六園の八
重桜酵母をプラス。
実は、桜は江戸時代より民間療法とし
て皮膚病の治療に用いられたことがあるのだとか。
肌表面
だけでなく、新しい肌への生まれ変わりをサポートするの
で、より早く、より明るい肌を目指します。

■日本の伝統と技術をつらぬいた、本物にこだわりました

米は「祝米」麹は「京の花酵母」水は蔵元の地下より汲み
上げられる「伏水」など、こだわりの京都の素材を厳選し、
職人の手により丹精込めて作られています。

■肌リズムを整え、つるんとなめらか肌

■約1,300株の酵母から選び抜かれた
兼六園の八重桜酵母

石川県の様々な花から約1,300株の酵母を分離し、発酵力に優れている点から選ばれたのが、この兼六園の八重桜酵母。
酵母の発酵力が優れていると、お肌のターンオーバーをサポートするビタミンB群やアミノ酸などの美容成分量も増えるので、より効果的な酵母と言えます。


もちろん、兼六園の八重桜酵母はお肌にやさしい天然の酵母です。実は一般的には日本醸造協会が培養する酵母が出回っており、天然の酵母は希少なのだとか。
つまり1年の間に1、2週間で散ってしまう兼六園の八重桜酵母は、天然の酵母の中でも非常に希少な酵母といえます。

■4種の美肌成分配合

■出っぱりケア成分配合




商品名 蔵元の雫 さくら酵母美容液
内容量 30ml
生産国 日本
成分 水、グリセリン、ペンチレングリコール、コメ発酵液、加水分解コメエキス、酒粕エキス、コメヌカエキス、プルーン分解物、アスコルビン酸、ヨーグルト液(牛乳)、サトザクラ花エキス、グリチルリチン酸2K、リンゴ酸、クエン酸、グリコール酸、サリチル酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、グリセリルグルコシド、シロキクラゲ多糖体、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カラメル、BG、エチルヘキシルグリセリン、水酸化K、トコフェロール、フェノキシエタノール
使用上の注意 お肌に合わない場合はご使用をおやめ下さい

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